『えっと…縫い代は…何センチ…?』パターンを書き写そうとしたら、出来上がり線と縫い代込み線が記載されていて、どっちがどっちだかわかりにくかったり、でも縫い代が何センチか書いてなかったり、「前身頃1」とかあまりほかの洋裁本にはない指示の仕方だったりして混乱。私のような独学派には難しかったです。